フルアクレフエッセンスの効果的な使い方とは?

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【画像有り!!】フルアクレフエッセンスの効果的な使い方を伝授!

フルアクレフエッセンスの効果的な使い方

株式会社コフレアのフルアクレフエッセンスは、普段の化粧水のあと美容液としてお肌に塗り込むだけでも効果的ですが、お肌のガサガサが気になる時、肌が硬くなっている時、何か勝負事の前の日(笑)などは、コットンパックで集中保湿するのが最適なんです!

 

今回は、フルアクレフエッセンスの効果を最大限に引き出す使い方を、徹底解説していきます♪参考にしてみてくださいね。

フルアクレフエッセンスの使い方について【目次】

 

フルアクレフエッセンスの効果的な使い方

フルアクレフエッセンスの有効成分を肌に浸透させるためには、クレンジングや洗顔は、丁寧にきちんと行いましょう。せっかくフルアクレフで肌が良くなる可能性を秘めていても、クレンジングや洗顔をおろそかにするだけで、肌への浸透が変わってきてしまいます。洗顔が終わったら、以下のポイントに気を付けながらフルアクレフエッセンスを使ってください。

 

化粧水をしっかり肌になじませる

両手で顔を包み込むようにして、化粧水を肌にしっかりと浸透させましょう。化粧水が肌に馴染めば馴染むほど、フルアクレフエッセンスが角質層の奥深くまで浸透しやすくなります!乾燥した肌のままだと、フルアクレフエッセンスの効果が半減するので、しっかりお肌に水分をいれてあげましょう。

 

フルアクレフを手に取り、両手でハンドプレス

フルアクレフエッセンスの効果的な使い方

まずは、フルアクレフエッセンスを小瓶からスポイトで吸い出します。スポイト部分を思いきりプッシュしても、吸いすぎる事はないような仕組みになっています。

 

フルアクレフエッセンスの効果的な使い方

2~3滴を手に取ったら、サッと両手のひらで伸ばして、顔を包み込むようにハンドプレスしていきます。

 

フルアクレフエッセンスの効果的な使い方

美容液の水分を手のひらに感じなくなるまで、じっくりと肌に浸透させてください。とろみの強い美容液ですが、肌に触れるとスーッと伸びがよくなるので、2~3滴で十分だと思います。

 

勿体ないから1滴にしよう、なんて思わず適量を守った方が効果が出やすいので、未来の若返り肌を手に入れる為にもケチるのは禁物!

 

フルアクレフエッセンスでコットンパックするときの3つのポイント

肌のガサガサ乾燥がひどい時、大事なイベントごとがあったり、大切な人に会う時など、通常の使い方よりもコットンでパックする方がフルアクレフエッセンスの効果が発揮されます。

 

フルアクレフコットンパックの基本ステップ
  1. コットン(ドライシートマスクでも可)にフルアクレフエッセンスを適量(10滴は必ず使用)とります
  2. コットンにフルアクレフを馴染ませましょう
  3. 気になる乾燥部分(目元、頬、ほうれい線など)にパックしましょう
  4. 10分~15分程度置いたら、集中保湿パック完了です。

 

フルアクレフコットンパックを行うタイミング・頻度

洗顔⇒化粧水⇒フルアクレフと、通常の使い方をした後、気になる乾燥部分や、シワ、しみ部分へコットンパックを開始します。洗顔後や、お風呂上り後はすぐにスキンケアしましょう。後回しにしていると、どんどんお肌が乾燥します。コットンパックまでの一連の流れを、素早く行うのがポイントです。

 

どんなコットンを使うのが効果的?

なるべく薄めのコットンを使用してください。分厚いコットンだと、フルアクレフエッセンスがコットン全体に浸透しないのでパックには向いていません。また、肌に直接触れるものですので、コットンの質はとても重要。「オーガニックコットン」でのパックが一番、効果を引き出せると思います。

 

使い方も徹底的にこだわれば、肌への効果も段違いです。フルアクレフエッセンスの有効成分は、お肌を変える力を持っています!面倒だな~と思わずに、素敵な未来の自分を思い描いて、頑張って続けてみましょう♪

 

フルアクレフエッセンスの効果的な使い方

フルアクレフエッセンスの効果的な使い方

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